2005年12月05日

我が青春と☆「ジン・ライム」

今日はこの冬一番の寒さです!…久しぶりに朝が辛い一日となった〜〜


 ☆シトラスのフレッシュな香りとドライな刺激!〜☆

gin_lime01.jpg


「ジン・ライム」は…
ジンとライム・ジュースのオン・ザ・ロック、フレッシュ・ライムを使いほのかな苦味と柑橘系の香り、爽快なドライな刺激で清々しい心地を広げるカクテルです。。。

昔はコーディアル・ライム・ジュースが一般的、カクテル・バーでフレッシュ・ライムをオーダーすると料金が高かった記憶がある!
最近ではスーパーでも見かけるようになって来ましたが、レモンより高級感のある柑橘類です。まだまだ高く手軽に使えない状況ですね!…

ジンとライム・ジュースをシェークすると「ギムレット」、それにソーダ水を注ぐと「ジン・リッキー」になる。


 ☆オン・ザ・ロックでショットを2杯!〜ほろ酔い〜〜☆

gin_lime02.jpg


ロンドン・ジンの定番といえば「ビーフィーター」、あとは「ゴードン」「タンカレー」など…「ビーフィーター」は40度、47度の2種類あるが、今回は47度のより強いタイプを買って来た。。。

gin_lime02b.jpg

今宵は酔いが早いか?〜ふと想いが巡る〜〜
「ジン・ライム」を片手に語り明かしたあの夜…


青春のほろ苦い経験、ちょっぴり甘く切ない出来事が脳裏に浮かぶ!〜、だが時の流れは過去を笑い話しにしてしまった〜〜

あぁ〜X'masまでもう少しか!イブの夜は家族と一時を楽しみたい!…


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■ビーフィーター 47度 ロンドン・ドライ・ジン
 (BEEFEATER -London Dry Gin-)

gin_beefeater03.jpg

ビーフィーター
1820年以来、変わらぬレシピを守りつづけているビーフィーター。英国王室の近衛兵、ビーフィーターをシンボルにもつこのロンドン・ドライ・ジンの代表は、いまなおロンドンで蒸溜されている唯一のプレミアムジンでもあります。すべてのバーの必需の一本といえるでしょう。.....(サイト内参照:サントリー)

 ホームページ:ビーフィーター

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■ジン・ライム -GIN & LIME-

gin_lime03b.jpg

 ドライ・ジン ......... 45ml(3/4)
 ライム・ジュース ..... 15ml(1/4)

ロック・グラスに氷を入れ、ジンとライム・ジュースを注ぎ、軽くステアしてスライス・ライムを添える。

 ※ドライ・ジンとはアルコール40度以上のものです
 ※自分で作るときはお好みでブレンドしてください!

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posted by 癒 at 21:10| Comment(0) | TrackBack(0) | スピリッツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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