2008年07月20日

オニユリの仲間 -Tiger lily 2008-


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オニユリ、続いてコオニユリが咲き真夏を象徴する光彩を放つ


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夏空に映えるコオニユリ…


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2008年06月23日

オウゴンオニユリの咲く庭


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庭に咲く黄金鬼百合(オウゴンオニユリ)の油絵風写真…



ある日の風景…

この時期になると
庭で一際目立つ黄金色のユリ、鬱陶しい季節に癒しを与える色…
何か元気の源になる要素があるようです。

梅雨の合間に撮影です。
水玉が輝きガクアジサイとコラボ、季節を感じそして緑の中に鮮やかな異彩を放つ




フォトギャラリー(油絵風)
Photo Gallery -Oil painting style-




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2008年06月20日

オウゴンオニユリ 2008


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今年もオウゴンオニユリが咲き始めました。


ムカゴから育て3年…
一株に5〜7個の蕾が付き、路地と鉢に植えたユリの丈は高く伸びています。

色づいた蕾は、夜中から夜明けにかけて開き美しい姿へ…
一輪だけ咲いた一番花、待ち焦がれて一年、やっと対面です。

花びらに赤茶の斑点、鹿の子は黄色と調和して可憐な風情がある。

開花後の花びらは真横に延びていますが、その後そり返り球状に…
ビジュアル的には、開花直後の姿が好みで力強い活気を感じる。


オウゴンオニユリはオニユリ系の中では開花が早く、兄弟のオニユリ、コオニユリはまだまだ小さな蕾です。

開花と共にムカゴも大きく成長し、これを蒔くと小指の先ほどの百合根ができ
巧くいけば来年にも咲くかな?…




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蒸し暑く梅雨本番の到来ですが、レモン色は爽快な気分にする。

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2007年06月25日

オニユリの突然変異種☆「オウゴンオニユリ」

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オウゴンオニユリが咲きました。。。


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2006年07月09日

大輪の百合☆「サクユリ」

今日は、久しぶりに青空が見えます。白い入道雲とのコントラストが梅雨明けを予感させる!…


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 ★伊豆諸島に自生する!「サクユリ」…★

この原種ユリは、「ヤマユリ」の変種とされている。。。
「ヤマユリ」は花被片に赤褐色の斑点が入り、「サクユリ」は黄色から白のグラデーションだけです。
さらに「サクユリ」の花径は30cm、巨大な花を咲かせる。

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鉢で育成した茎丈は80cm、5個の蕾が密集し少し窮屈でした。より大きな花を美しい姿で咲かせるには2、3個くらいがよいかも!…

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■サクユリ(作百合)、タメトモユリ(為朝百合)
 Saku-yuri、Tametomo-yuri

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【学 名】Lilium auratum Lindl. var. platyphyllum Baker
【分 類】ユリ科ユリ属
【季 節】6〜7月
【香 り】ある(強香)
【樹 高】100〜150cm
【交 配】−
【特 徴】原種のユリで最大の花径。オリエンタルリリーの品種改良に貢献し「カサブランカ」の親になる。

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2006年07月06日

人気のオリエンタルリリー☆「マルコポーロ」

降りそうで降らない日が続きましたが、ここに来て大雨になっています。。。
梅雨明け近しかな!…



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 ★ミスリリーはレディピンクの「マルコポーロ」!…★

「マルコポーロ」(Marco Polo)はオリエンタルハイブリッド系、柔らかな色合いが人気の品種です。2005年にミスリリー(Ms. Lily 2005)に選ばれました。

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花びらは白から淡いピンク色、縁がフリルのように波打つ。。。

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2006年07月03日

OTハイブリットリリー☆「コンカドール」

梅雨も後半、だんだん蒸し暑くなって来ました!…


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 ★黄色の大輪ユリは「コンカドール」!…★

「コンカドール」は最近の園芸品種、オリエンタル系のオリエンタル・トランペット・ハイブリッド(Oriental-Trumpet Hybrid)に属する。別名「ゴールデン・カサブランカ」で売られている。

大輪の花は中心が黄色、花びらの先端かけて薄いクリーム色。。。

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2006年06月17日

大陸の原種ユリ☆「キサンテルム」

久しぶりの雨、昨日から空梅雨模様は一転して大雨になっています。
この週末は、ブラックベリーの剪定を兼ね誘引と挿し木を予定!…



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 ★黄色の花びらが可愛い!…「キサンテルム」★

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夜明け前に開き始めた「キサンテルム」の花びらは〜〜
日の出と供に反り返る。掌に乗る球状は、愛らしくまるで毬のよう。。。

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我が家の「キサンテルム」は、高さ110cmの茎に9個の蕾を付ける。
一番花が開花して10日、最後の花が咲き終期を迎えた。。。
初日、2日目と見ごろであるが、その後黄色の花は退色していく。

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花の径は、4cmほどで小さくて可愛い!…


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▲拡大画像があります!(Expansion click!)



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2006年06月08日

清楚で貴賓のある香り☆「ササユリ」

本日、西日本の各地で梅雨入り宣言がでています!…
我が地域は、午前中お湿りほど、夕方から本降りになってきました!
これで庭の水遣りから、しばらく開放されます。。。



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 ★日本人が好む清楚な「ササユリ(ニオイユリ)」!…★

日本固有の「ササユリ」は、西日本に分布している。変異が多く、花色、形などにも違いが見られます。
我が家の「ササユリ」は、変種の香る「ニオイユリ」を鱗茎で購入したもの。。。
「ニオイユリ」は、元は和歌山の熊野山中に咲く固体。ユリの中には香りのきついものが多い、このユリはソフトな香りを放ち、日本人が好みそうな上品な香水の芳香がします。

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花びらは淡いピンク、この清楚で控えめな姿にうっとりしますね!…

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今年、茎は3本立ちそれそれ蕾が付いたが、2個は落下してしまう!
結局咲いた花は1本だけでした。。。
背丈は30cm、花径は約12cmで横向きに花が咲く。茎は細く、葉は笹の葉に似ている。

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雄べのやくに付いた花粉が目立ちます。。。


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2006年06月03日

ピンクの花が可憐☆「マツバユリ」

今日、アメリカンチェリー(ブラックチェリー)の初物をいただいた!
この時期スーパーで見かけるあれです!〜赤黒く熟した実は旬の味覚。。。そう言えば、数年前に漬けたチェリー酒があったっけ?…



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 ★始めて咲いた!…「マツバユリ」★

一番早く開花したユリは…
昨年末、2個の鱗茎(百合根)を鉢植えにしたもの、小振りでピンクの花が可憐に咲きました。。。

始めて見るユリは一輪だけ、恐らく今年、最初で最後であろう!〜〜

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我が家の「マツバユリ」は背が低く25cmほど。。。花びらは反り返り下向き!!!
「オニユリ」「コオニユリ」「カノコユリ」などと同じ咲き方をするタイプで、花びらに小さな斑点もある。。。
葉に特徴があり細長い、これが「マツバユリ」と命名された由縁でしょう!…

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雄べの先に付いた花粉が無くなっているが、昆虫が運んだかな!〜


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2005年07月24日

キュートな百合☆「コオニユリ」

暑〜い!暑〜い!…今日も気温はぐんぐん上がり夏日となっている!〜
ガンガンの冷房は体に悪い!!〜しかし暑いなぁ〜〜♪



 ☆山道に可憐に咲く百合、「コオニユリ」の花!〜☆

週末、清涼を求めて木蔭の山道を散歩、。。。林道の脇にひっそりと咲く小鬼百合に遭遇する。
一見「オニユリ」と同じ花は小さく、日蔭で育ちひ弱な姿は荒々しい感じがない!〜その「コオニユリ」は葉の付根にムカゴがないのが特徴です。
「オニユリ」は、草原、河川敷、土手や道端などで多く見かける…、一方の「コオニユリ」は人里に自生する姿を見かけることがほとんどなく、山道脇などの湿り気のある土壌に細々と咲いています。

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雑草の中に可憐なオレンジ色が映える。〜静寂な山道に射す毀れ日で輝いていた!…

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 蕾が膨らみ色付いている
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葉は細長く柔らかい感じの緑!…ムカゴが付かない!

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花被は球状に反り返る



「コオニユリ」に似ているユリには「クルマユリ」がある。。。本州の中部から北海道に分布、山地に自生し寒冷地(高山)でよく見られる。「クルマユリ」は輪生する葉が特徴、容姿が同じでもこの違いを見分ければ区別ができます。

※輪生:茎の一つの節に葉が三枚以上つく葉序
 (葉序=葉が茎につくときの配列の状態)
「クルマユリ」は一部分の葉が車輪のリブのように茎の節から四方に広がる!


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■コオニユリ(小鬼百合)
 Kooniyuri

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【学 名】Lilium leichtlinii Hooker fil. var. maximowiczii (Regel) Baker  
【分 類】ユリ科ユリ属
【季 節】7〜8月
【香 り】ない?
【樹 高】100〜150cm
【交 配】−
【特 徴】北海道、本州、四国、九州の山地、草地に分布、「オニユリ」より小型で葉の付根にムカゴができない。繁殖は鱗茎と種子で子孫を増やすニ倍体です。

 特徴の参照
 ※Googleイメージ検索:「コオニユリ」「小鬼百合

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※クルマユリ(車百合)
 学名:Lilium medeoloides A. Gray

 特徴の参照
 ※Googleイメージ検索:「クルマユリ」「車百合


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2005年07月18日

原種のユリ☆「カノコユリ」

梅雨がやっと明けましたね!…気温は鰻上りで暑い一日〜
連休最終日の海水浴は最高潮であろう!



 ☆鹿の子百合は原種の貴重なユリです!〜☆

我が家の「カノコユリ」が一輪咲きました。
3日前から蕾が色付き始めていたが、炎天で一気に開花したようだ!…

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”鹿の子”の由来は花被片の斑点から来ている。。。鹿の模様は花のアクセントになり一層美しさを増す効果があります。
九州南部から四国に分布している原種のユリで、甑島の群生は貴重な自生地になっています。また四国では、「タキユリ」と呼ばれる「カノコユリ」の変種が自生している。

シーボルトが西洋に紹介した百合で、オリエンタル・ハイブリットの元になった。。。”百合の女王!「カサブランカ」”はこの系統で、…「カノコユリ」や「ヤマユリ」の面影を感じます!〜〜

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 ☆我が家の鹿の子百合には、幸運な訳がある!☆

ところで「カノコユリ」は、茎を見ると甑島系の直立性、四方に広がった葉(サイトの写真を見る限り!)に特徴がある。一方「タキユリ」は平面に広がる感じの葉が茎に付き、茎先は垂れ下がる〜

一説には、花被片が反り返り球状に巻くと「タキユリ」、反り返りが少なく茎が直立すると「カノコユリ」とする説もあります。
交配して種子ができるため変異が容易と考えられ、〜地域で異なった特徴は、学者泣かせのユリではないでしょうか?

いろいろな判断ができますが…
結論として我が家では”直立して多花、球状に反り返り、葉は四方に開き細長い特徴”を持って野生種の甑島系と位置付けています(笑)…球状の反り返りは強く出ています?


さて幸運とは…
サツキの苗を貰って来たとき、根元に鱗茎の欠片が付いていたようです。
いつの日か?サツキの花が終わった頃に茎が立ち花が咲きました。当初は1本であった茎は、今年は6本です。。。

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眺めて見れば!…見るほど愛らしい花に魅了されています。


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■カノコユリ(鹿の子百合)
 Kanokoyuri(showy lily)

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【学 名】Lilium speciosum Thunb.  
【分 類】ユリ科ユリ属(リリウム属)
【季 節】7〜8月
【香 り】微香?
【樹 高】100〜150cm
【交 配】−
【特 徴】九州から四国に自生する原種のユリ。変種に「タキユリ」がある。

 特徴の参照
 ※Googleイメージ検索:「カノコユリ」「鹿の子百合」「showy lily

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2005年07月11日

鮮やかなオレンジ色☆「オニユリ」

今日、雨は上がったが暑い一日、…30度を超え、蒸し暑さが一層だるい気分にする!〜
近くの木陰から蝉の鳴く声も聞こえて来る、もうそんな季節〜



 ☆食用として大陸から伝来した”ユリ”!〜☆

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我が家には「オニユリ」の密生がある。1u角に40〜50本の茎が立ち、今は下向きに咲く花が全盛です。。。数年前にお節料理にと土手に自生していたものを採取して来た。食用にするには鱗茎(球根)を2〜3年は育てる!〜

百合根を食用できる種類は「ヤマユリ」、「コオニユリ」、そして「オニユリ」の鱗茎です。他の種類は苦味が強く食用には向きません。
「オニユリ」も苦味は若干あるがそれ程強くはなく、モチモチした食感は大人の味です!〜

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 ☆鬼百合の花園、雨上がりに蝶が飛交う!☆

英名は「タイガーリリー」、濃いオレンジ色(朱赤色)の花被片に黒紫色の斑点が入った花を咲かせる。。。梅雨空の合間にアゲハ蝶が花から花へ飛交う!〜雄しべには花粉が多く、花被片には蜜を出す突起が付いているので蝶には魅力の花かな!〜〜

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蜜を吸うアゲハ蝶


※花被は雄しべと雌しべを囲んでいる萼と花弁の総称、「オニユリ」では外側の3枚が萼片、内側の3枚が花弁で開花すると6枚の区別ができない、合わせて花被と呼称します。


「オニユリ」と「コオニユリ」を見分ける場合、一つは”ムカゴ”のあるタイプが「オニユリ」です!…

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 「オニユリ」のムカゴ
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下向きに咲く花!…


繁殖は地下の鱗茎とムカゴで容易に増やせ!〜大きいムカゴを播くと生育がよく、翌年には花が咲きます。

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密集して咲いている「オニユリ」



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■オニユリ(鬼百合)
 Oniyuri(Tiger lily)

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【学 名】Lilium lanciforium Thunb  
【分 類】ユリ科ユリ属
【季 節】7〜8月
【香 り】ない?
【樹 高】100〜200cm
【交 配】−
【特 徴】北海道、本州、四国、九州に自生しているが、分布は中国東部から朝鮮半島、シベリアと広範囲である。日本には大陸より食用として伝来し全国に広がった。薬効としての利用もできる。
耐寒性があり多年草の球根植物、花の径は20〜25cmで花披片の先端が反りオレンジ色に黒紫色の斑点が入ります。

 別名:テンガイユリ(天蓋百合)
 英名:タイガーリリー(Tiger lily)

※対馬には変種で「オウゴンオニユリ」(Lilium lanciforium var.flaviflorum Makino)が自生する。花色は”黄金”の名前の由来である黄色。

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